Catalyst Browse 2018 WINMAC
Catalyst Browse は、Sony Pro のすべての形式に対応するクロスプラットフォームの表示ログ作成ツールであり、ワークフローを単純化しコンテンツをセキュリティで保護する合理的なメディア管理を行うことができます。

Catalyst Browse 2018 updated on 2018 年11 月19 日

 
 
 

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Catalyst Browse 2018.2

バージョン 2018.2 での主な不具合解消/変更
  • 波形およびヒストグラム モニタに、0% と 100% でのクリッピングではなく、全範囲(-7.3% ~ 109.1%)が表示されるようになりました。0 ~ 100% より外側のエリアは、ヒストグラム モニタにグレーで表示されます。全範囲の色は、外部モニタのプレビューや Rec.709/Rec.2020 への HDR レンダリングでもサポートされます。
  • [コピー]ペインに[Sony Professional Disc のパーティションを作成]チェック ボックスが追加されて、Segmented Body PartionsをもつXDCAMファイルをコピーできるようになりました。
  • [コピー]ペインに[Segmented Body Partitions の作成]チェック ボックスが追加されて、Segmented Body PartionsをもつXAVC IntraおよびXAVC Longファイルをコピーできるようになりました。
    注:Segmented Body Partitions の作成で作成されたファイルは、一部の Sony 製のカムコーダ、デッキ、またはサーバーで正しく認識されない場合があります。
  • [インスペクタ]ペイン([インスペクタ]>[メタデータ]>[ファイル]>[メディア])に、[MXF パーティション スタイル][Single Body Partition]または[Segmented Body Partition])を表示するサポートが追加されました。
  • [リモート サーバーの追加]ダイアログに[プロトコル]ドロップダウン リストが追加されて、[FTPS(Explicit モード)]または[FTP]を選択できるようになりました。
  • DXVA2 デコードを使用した NVIDIA GPU での AVC/H.264 クリップの DXVA2 デコードのサポートが追加されました。サポートしているコンピュータを使用すると、AVC/H.264 ビデオ ファイルのデコードにおいて処理性能が向上します。
  • 再生設定を[速度]または[リアルタイム]に設定した場合に、QFHD 以上の解像度と 50p 以上のフレーム レートを使用した XAVC Long 422 クリップの再生パフォーマンスが改善されました。このモードでは、フレーム レートの維持に必要な場合はフレームがスキップされます。
  • MainConcept エンコーダを使用してレンダリングされた XAVC クリップで、ビデオ ストリームの HLG および PQ メタデータが正しく維持されるようになりました。
  • [Capture gamma equation]メタデータ フィールドでの[Cinematone 1]または[Cinematone 2]の表示のサポートが追加されました。
  • [トランスコード ツール]の[設定の保存]スイッチが削除されました。
  • Intel ビデオ処理デバイスを使用すると、アプリケーションのクラッシュを引き起こす可能性があったバグを修正しました。

Catalyst Browse 2018.1

バージョン 2018.1 での主な不具合解消/変更
  • [エクスポート]ペインに[Sony Professional Disc のパーティションを作成]チェック ボックスが追加され、セグメント化したボディ パーティションがある XAVC Intra、XAVC Long、および XDCAM ファイルをレンダリングできるようになりました。
    注:セグメント化したボディ パーティションで作成されたファイルは、一部の Sony 製のカムコーダ、デッキ、またはサーバーで正しく認識されない場合があります。
  • 色空間の選択、色調整の適用、および色調整付きクリップのトランスコードを行うカラー マネジメント ワークフローが改善されました。
    • [オプション]に複数のカラー マネジメント設定がまとめられました。[グレード イン][作業色空間]に変更され、[色空間の表示]設定が[プレビューの色空間]および[外部モニタの色空間]に変更されました。
    • [色の調整]モードで、[インスペクタ]ペインに[プレビューの色空間][外部モニタの色空間」(外部モニタが有効な場合)が表示されるようになりました。選択された色空間が、ソース色空間に対応しておらず、エクスポートできない場合は、警告が表示されます。
    • 色調整付きクリップをエクスポートする場合、トランスコードされたクリップがプレビューと一致するように、[出力色空間]が[プレビューの色空間]または[外部モニタの色空間]に基づいて指定されるようになりました。
    • 色調整付きクリップをエクスポートする場合、出力形式とトランスコード プリセットは、選択されている出力色空間でサポートされているものに限定されます。
  • クリップのトランスコードやフラッシュバンドの補正を行う際に、保存されていたトランスコード設定が適用されるようになりました。
  • [トランスコード ツール]の[設定の保存]スイッチが、デフォルトでオンになりました。
  • [参照]モードのファイル参照ダイアログで、[お気に入りフォルダ]、[デバイス]、および[最近使用したフォルダ]のヘッダーを展開したり折りたたんだりできるようになりました。
  • クリップをコピーする際の残り時間の推定精度が向上しました。
  • 一部の AVC クリップを再生する際のパフォーマンスが改善されました(macOS のみ)。
  • Sony Ci にアップロードする際にユーザー名/電子メールドメインを使用したログイン方法をどちらも使用できるようになりました。
  • [ビデオ処理デバイス]ドロップダウン リストで[Intel HD Graphics 4000]を選択した場合に、セカンダリ ウィンドウでクリップをプレビューするとアプリケーションがクラッシュするバグを修正しました。
  • DPX 形式または OpenEXR 形式にエクスポートする場合に、既存のファイルの置換を促すメッセージが表示されたときに[既存のファイルを保持]をクリックしてもファイルが上書きされるバグを修正しました。

Catalyst Browse 2017.3

バージョン 2017.3 での主な不具合解消/変更
  • Rec.2020/HLG XAVC S 形式にトランスコードするサポートが追加されました。
  • [アプリケーション設定]で[SDR ゲイン]スイッチが選択されている場合、調整可能な[ゲイン]スライダが追加されました。
  • Sony BVM-X300 モニタでグレーディングに S-Log3 (HDR) EOTF を使用している場合に一貫した映像を得ることができるように、Rec.2020/HLG(バイパス OOTF)Rec.2020/PQ(バイパス OOTF)の表示と出力の色空間が追加されました。
  • デフォルトのトランスコード設定のセットを保存できる[トランスコード ツール]メニューが[エクスポート]ペインに追加されました。
  • AXS-AR1 Thunderbolt カード リーダーからクリップを読み取るサポートが追加されました(macOS のみ)。
  • 10,000 以上の ISO 値を含むクリップの[露出指数]値を調整するサポートが追加されました。
  • macOS 10.13(High Sierra)のサポートが追加されました。
  • Professional Disc ボリュームからサムネイル画像を表示するときのパフォーマンスが改善されました。
  • ファイルをトランスコードするときに、エクスポート時に既に存在するファイル名を持つファイルを保持するか、上書きするかを選択できるプロンプトが表示されるようになりました。既存のファイルを保持する選択をした場合、エクスポートされたファイルの名前には数字が追加されます。
  • [色の調整]モードで、ソース色空間が選択したメディアと一致しない場合、インスペクタに通知が表示されるようになりました。
  • [色の調整]モードで、カラー ホイールとスコープの使用時のアプリケーション ウィンドウのレイアウトが改善されました。
  • 一部の Sony 製のカメラの ISO 感度メタデータを読み取るサポートが強化されました。
  • [共有]ペインから Sony Ci にログインする場合のログイン方法の改善:ユーザー名と電子メールでログインするか、コントリビュータ コードでログインするかを選択できるようになりました。
  • 複数のクリップをトランスコードすると、アプリケーションのクラッシュを引き起こす可能性があったバグを修正しました。

Catalyst Browse 2017.2.1

バージョン 2017.2.1 での主な不具合解消/変更
  • SDI 接続の外部ビデオ モニタで再生すると、インタレース クリップが正しく表示されないバグを修正しました。
  • SDI 接続の外部ビデオ モニタでクリップをプレビューすると、ディレイが発生する可能性があったバグを修正しました。

Catalyst Browse 2017.2

バージョン 2017.2 での主な不具合解消/変更
  • 専用の OpenCL GPU がないシステムを使用した場合に、XDCAM および XAVC クリップの再生パフォーマンスが向上しました。
  • クリップを読み取る際の全般的なパフォーマンスが改善されました。
  • XAVC Intra HDR HD/2K クリップをトランスコードする際のビデオ品質が改善されました。
  • Rec.709 と Rec.2020/S-Log3 (HDR) 両方のグレーディング色空間で、10 ビット Rec.709/HLG クリップの読み取りとトランスコードのサポートが追加されました。
  • 標準とハイダイナミック レンジ間でコンテンツを変換するための[SDR ゲイン]スイッチが[アプリケーション設定]に追加されました。スイッチを有効にすると、SDR コンテンツを読み込む場合に +6 dB(2.0x)のリニア ゲインが適用され、SDR 形式にエクスポートする場合または SDR で表示する場合に -6 dB(0.5x)のリニア ゲインが適用されます。
  • HDR クリップのグレーディングを行うときに、パーセントではなく Nits を使用して波形モニタのスケールを変更することができる[波形の設定]メニューが追加されました。
  • [リモート サーバーの追加]ダイアログに[フォルダー]設定が追加されて、FTP を介してデバイスに接続するときの初期フォルダを設定できるようになりました。
  • [ユーザー名/電子メール]ボックスでコントリビュータ コードを使用して Ci にアップロードするサポートが追加されました。

Catalyst Browse 2017.1

バージョン 2017.1 での主な不具合解消/変更
  • Rec.2020/S-Log3(HDR)色空間のグレーディングのサポートが追加されました。
  • FTP デバイスに完全修飾ドメイン名で接続するサポートが追加されました。
  • Sony PWS-100TD1 で作成された MP4 ファイルの断片を読み取るサポートが追加されました。
  • .mpeg ファイル拡張子を使用するファイルを読み取るサポートが追加されました。
  • [共有]ペインを使って複数のクリップを Sony Ci にアップロードするときの残り時間推定精度が向上しました。
  • 一部の低速ストレージ デバイスから大量のクリップを削除すると、アプリケーションが応答しなくなる可能性があったバグを修正しました。

Catalyst Browse 2016.3

バージョン 2016.3 での主な不具合解消/変更
  • FTP 経由で XDCAM デバイスと別のデバイス間でクリップを直接コピーできる[高速デバイス間コピーを使用]チェック ボックスがコピー ペインに追加されました。このチェック ボックスをオンにすると、クリップはコンピュータにコピーされずに、デバイス間で直接コピーされます。
    高速デバイス間コピーを使用した場合には、コピーの進行状況は表示されず、コピー操作のキャンセルもできません。
  • X-OCN クリップを読み取るサポートが追加されました。
  • ProRes クリップのアルファ透明度を読み取るサポートが追加されました。
  • ProRes 4444 XQ クリップを読み取るサポートが追加されました(Windows のみ)。
  • EDL のインポート時に既知のフォルダ構造(XAVC、XDCAM ボリュームなど)からクリップを自動的にリンクするサポートが追加されました。
  • ProRes クリップの読み取りパフォーマンスが改善されました(macOS のみ)。
  • EDL のインポート時に、タイムラインでクリップ間の空のスペースが色のコントラストで表示されるようになりました。
  • EDL 内のクリップ間の空白のスペースがクリップにリンクされる可能性があったバグを修正しました。
  • 既存のクリップ リストの上書きを求めるメッセージが表示された後に[OK]ボタンをダブルクリックすると、アプリケーションがクラッシュする可能性があったバグを修正しました。
  • スパンされた AVCHD クリップをコピーできない可能性があったバグを修正しました。
  • 複数の選択したクリップを連続プレビューしたときに、マーク イン ポイントに黒フレームが表示される可能性があったバグを修正しました。
  • マーク イン/ポイントをリセットし、アプリケーションを終了した後にマーク イン/アウト ポイントが誤って設定されたバグを修正しました。
  • [マーク イン/アウト ポイントを使用]チェック ボックスが選択されている状態でクリップをコピーするときに、誤ったマーク イン/アウト ポイントが使用される可能性があったバグを修正しました。
  • クリップの先頭にエッセンス マークを追加できなかったバグを修正しました。
  • [EDL インポート]ワークスペースでキーボード ショートカットによる再生の制御ができなかったバグを修正しました。
  • [アップロード前にクリップをトランスコードする]と[パディングをクリップに追加]の設定を使用してクリップを Sony Ci にアップロードした際に、パディングが正しく適用されない可能性があったバグを修正しました。
  • [クリップ リスト]モードと[色の調整]モードでの色調整において、クリップ リストのクリップが正しく表示されない可能性があったバグを修正しました。
  • 多数のクリップを含むフォルダを参照した際に、メディア ブラウザがクリップの詳細を表示しなかったバグを修正しました。
  • メディア ブラウザで複数の選択したクリップをプレビューしながらクリップを並べ替える際に、ビデオ プレビューのタイムライン内のクリップ インジケータが予期せずに移動する可能性があったバグを修正しました。
  • Optical Disc Archive カートリッジに切り替えた後でメディア ブラウザの[デバイス]リストに誤ったフォルダが表示される可能性があったバグを修正しました。
  • [共有]ペインの[次を含む]ドロップダウン リストに[色調整が見つかりません][入力設定のみ]の設定が表示されない可能性があったバグを修正しました。
  • 一部の 4K の MP4 クリップのプレビュー中に映像が劣化する可能性があったバグを修正しました。

Catalyst Browse 2016.2

バージョン 2016.2 での主な不具合解消/変更
  • Windows で Catalyst Browse を使用している場合に、ProRes クリップを読み取る機能がサポートされました。4444 XQ クリップの読み取りは現在、Windows でのみサポートされています。
  • QFHD および 4K XAVC Intra クラス 480 クリップをレンダリングするテンプレートが追加されました。
  • メディア ブラウザに検索機能が追加されました。
  • マルチカメラ MXF クリップを同期するサポートが追加されました。
  • XAVC S 形式にトランスコードする際に、タイムコード開始値を維持する機能がサポートされました。
  • 操作性を向上させるために、アプリケーションの右側に[コピー]ペイン、[エクスポート]ペイン、および[共有]ペインが追加されました。
  • [インスペクタ]ペインの[サマリー]タブでマーク イン ポイントとマーク アウト ポイントを追加して編集する機能がサポートされました。
  • クリップをトランスコード、コピー、バックアップ、およびアップロードする際に、残り時間を表示するサポートが追加されました。
  • た。
  • [配置]ペインでフォルダを右クリック(macOS では control キーを押しながらクリック)し、ショートカット メニューから[新規フォルダ]を選択してサブフォルダを作成するサポートが追加されました。
  • CIFS 経由で XDCAM Station にクリップをコピーするサポートが追加されました。
  • MXF のプロキシのみのクリップの埋め込まれたタイムコードを表示するサポートが追加されました。タイムコードが埋め込まれたクリップではマーク イン/アウト ポイントの編集はできないことに注意してください。
  • XDCAM Station からのクリップを CIFS 経由で参照または再生する場合のパフォーマンスが改善されました。
  • [アプリケーション オプション]ペインに[サムネイルの表示]スイッチが追加されました。スイッチをオンにすると、メディア ブラウザにサムネイル画像が表示されます。スイッチをオフにすると、一部の低速ストレージ デバイスのパフォーマンスが向上します。
  • 複数のクリップを選択し、連続してプレビューする場合、各クリップのタイムコードが表示されるようになりました。
  • 複数のクリップを選択し、連続してプレビューする場合、ビデオ プレビューのタイムラインの縦線は、選択した各クリップが開始される位置を示しています。
  • [ファイルのコピー先]ドロップダウン リストに最後に使用した場所が保持されるようになりました。
  • MXF 形式にトランスコードする際に、サマリー メタデータが保持されるようになりました。
  • 日本語、簡体字中国語、フランス語、およびドイツ語の言語サポートが更新されました。
  • カーソル位置、マーク イン、マーク アウト、および不連続なタイムコード(LTC 変更テーブル)を含むクリップの選択範囲の長さのタイムコード値をユーザーが編集できなかった問題を修正しました。
  • 削除されたフォルダを参照しようとするとアプリケーションのクラッシュを引き起こす可能性があったバグを修正しました。
  • XAVC トランスコードをキャンセルしようとすると、レンダリング処理のクラッシュを引き起こす可能性があったバグを修正しました。
  • マルチ GPU 構成の一部のシステムでレンダリングが失敗する可能性があったバグを修正しました。
  • クリップ リストを作成した後、[配置]ペインで選択できないバグを修正しました。
  • クリップ リストでマーク イン/アウト ポイントを調整する場合に、変更が保存されないバグを修正しました。
  • 不連続なタイムコード(LTC 変更テーブル)を含むクリップにフラッシュ バンドおよびエッセンス マークが誤ったタイムコード値を表示するバグを修正しました。
  • メディア ブラウザでクリップを削除した後、クリップにオフライン メディア アイコンが表示される可能性があったバグを修正しました(Windows のみ)。
  • XDCAM ディスク ドライブ ユニットから大量のクリップを削除すると、アプリケーションが応答しなくなる可能性があったバグを修正しました。
  • [ルック プロファイル]設定で取り消し操作を実行できないバグを修正しました。
  • オプションで[プロキシ クリップを使用してプレビュー]を選択した場合に、誤ったソースの色空間がカラー プリセットとともに保存される可能性があったバグを修正しました。
  • 旧バージョンの Catalyst Browse で作成したカラー プリセットを適用する場合に、誤ったソースの色空間が適用される可能性があったバグを修正しました。
  • 再生のために複数のファイルを開くと、再生がクリップのマーク アウト ポイントで停止またはループする可能性があったバグを修正しました。
  • アプリケーション ウィンドウのサイズを変更した後に、ビデオ プレビューで動作が矛盾する可能性があったバグを修正しました。
  • クリップをプレビューする際に、オーディオに歪みが発生する可能性があったバグを修正しました(macOS)。
  • [配置]ペインでフォルダを移動する際に、アプリケーションの応答が低速になる可能性があったバグを修正しました。
  • FTP デバイスを参照し、参照および表示モード間で切り替える際に、アプリケーションが現在のフォルダを保持できないバグを修正しました。
  • [アップロードの前にクリップをトランスコードする]設定を使用してクリップを Ci ワークスペースにアップロードする際に、アプリケーションがマーク イン/アウト ポイントを無視するバグを修正しました。
  • 一部のクリップを再生する際に、断続的なオーディオ ノイズを引き起こす可能性があったバグを修正しました。
  • クリップ リストを作成した後、[配置]ペインで選択できないバグを修正しました。
  • クリップをクリップ リストに追加する際に、クリップのマーク ポイントが使用されていたバグを修正しました。
  • サマリー メタデータの編集が Professional Disc ボリュームに保存されなくなる可能性があったバグを修正しました。
  • 一部の IMX クリップが誤ったオーディオのチャンネル数を表示する可能性があったバグを修正しました。
  • Ci 経由でクリップを共有し、操作をキャンセルした後に、一時ファイルが削除されない可能性があったバグを修正しました。
  • Ci にアップロードした後に、プロキシのみのクリップが空白のサムネイル フレームを表示するバグを修正しました。
  • クリップをコピーする際に、関連メディアが正しくコピーされない可能性があったバグを修正しました。
  • AVC/AAC 形式にトランスコードしようとすると、オーディオに一貫性がなくなる可能性があったバグを修正しました。

Catalyst Browse 2016.1

トランスコード機能強化
  • BT.2020 サポート(REC709/S-Log->BT.2020, BT.2020->BT.2020)
XDCAM Proxyワークフロー対応
  • オフライン用のPD-Proxyコピー
  • NRT(XML) のProDiscへの書き出し
  • SMIのProDiscへの書き出し
FTP サポート
  • 一般的な FTP 及び XDCAM FTP のサポート
BT.2020 サポート
  • BT.2020表示 (SDI-OUT, PC Display)
ODA サポート
  • メディアまたぎクリップの再生
  • Clipのパーシャルりリトリーブ(ODA->Local Storage)
その他
  • LTC変換テーブルに基づいたタイムコード表示
  • セカンダリーディスプレー上でのフルスクリーン表示
  • Windowsリモートデスクトップ対応
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