参照および表示ツールを超えたフル機能のメディア準備ログ作成ツール
機能Catalyst BrowseCatalyst Prepare
形式
DPX
EXR を開く
DNxHD
ProRes(Mac のみ)
XAVC Intra
XAVC Long GOP
XAVC S
XDCAM 形式
SStP
H.264
WAV
.MP3 レンダリング
整理
チェックサム検証を使用したクリップのコピー
部分コピー✓(MXF/EX)✓(任意のファイル)*
複数のクリップのマーク イン/アウトのコピー✓(MXF/その他)
ストーリーボードの作成
プレフィックスおよびサフィックスを使用した名前の一括変更
マルチチャンネルのオーディオ ファイルに含まれるオーディオ チャンネルの管理
ドラッグ&ドロップによるフォルダ間でのコピー(Prepare の場合は、ビン間でもコピー可)
メディア ビン
エクスポート
一括トランスコード✓(同じソース設定の場合)
イン/アウト ポイント間のトランスコード
色設定のエクスポート
EDL としてストーリーボードをエクスポート(Catalyst Edit、Vegas、Final Cut、Premiere)
チェックサム検証を使用したフルボリューム バックアップ
Ci へのオリジナル クリップのアップロード
トランスコード形式での Ci へのクリップのアップロード
色設定が適用されたクリップの Ci へのアップロード
カラー グレーディング
グローバルでの色調整
クリップごとの色調整
選択したクリップへのカラー プリセットとルックの一括適用
Sony デバイスの色空間コントロール(S-Log、S-Gamut)
選択したクリップへの ASC-CDL の適用
高品質な Sony RAW の現像
3 通りのカラー ホイール グレーディング
カーブ グレーディング
ASC-CDL のインポートとエクスポート
3D LUT インポート/エクスポート
接線デバイス サポート(Tk/Mf/Kb/ウェーブ)
その他
Catalyst Edit に特化した相互運用性
Catalsyst Edit タイムラインへのドラッグ&ドロップ
GPS メタデータ
GPS メタデータのマップ表示
フラッシュ バンド補正

*一部の形式では、Prepare で部分コピーを行うにはトランスコードが必要になります。

Catalyst Browse の動作環境

  • 64 ビット オペレーティング システム:Microsoft® Windows 7、Windows 8.1、Windows 10、または macOS 10.11(El Capitan)、10.12(Sierra)、10.13 (High Sierra)
  • 2 GHz プロセッサ(HD にはマルチコアまたはマルチプロセッサ CPU 推奨、4K には 8 コアを推奨)
  • 500 MB 以上のハードディスク空き容量(プログラムのインストール用)
  • 4K メディア対応 SSD(ソリッドステートドライブ)または高速 RAID
  • 4 GB RAM(8 GB 推奨、4K には 16 GB 推奨)
  • 512 MB 以上のメモリ(4K メディアには 2 GB を推奨)を搭載した OpenCL 1.1 以降に対応する NVIDIA、AMD/ATI、Intel GPU、または SSE 4.2 以降に対応する CPU。最適なパフォーマンスを得るには、OpenGL 2.1 を使用することをお勧めします。
ソフトウェアを有効にするには、登録情報を米国の Sony Creative Software Inc. に送信する必要があります。製品のオンライン登録が必要です。
Sony Creative Software inspires artistic expression with its award-winning line of products for digital video production. The Catalyst Production Suite fuses powerful media preparation and fast, focused video editing to provide the backbone for your video productions.
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